18:23:37 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> てすと 18:23:40 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> てすと 18:23:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> てすと 18:25:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> OHP1 がスライドをログします 18:25:25 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 他のお二人がしゃべりをログします 18:25:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> *BSD プロジェクトにおけるドキュメント管理 18:26:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 佐藤広生@東京理科大学 18:26:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> hrs@allbsd.org 18:26:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 関西オープンソース2005というイベントをやります 18:26:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> しらいです。Kansai openソース2005は10/28-29 18:26:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 10/28,29 18:26:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 入場無料 18:26:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 入場無料です 18:26:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 近日中にプレスリリース 18:27:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 場内の藷案内 18:28:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 18:30開始予定です 18:28:54 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> てすと 18:29:13 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 発車ベル 18:29:50 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 五反田さんの携帯から新宿の発車ベルが流れました 18:30:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> でははじめます 18:30:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 始めたいと思います 18:30:10 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 最初の発表は 18:30:24 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> *BSDドキュメント管理について佐藤さんから 18:30:38 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 自己紹介をしますと 18:30:45 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> The FreeBSD Project, Documentation Enginnerng Team 18:30:53 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> The FreeBSD Project, RE Team 18:30:55 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> いろいろなところでドキュメント管理をしているます 18:30:57 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> The NetBSD Project 18:31:04 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 4つのBSD Projectでドキュメントを管理しています 18:31:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> The DragonFly BSD Project 18:31:12 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> *おはなしすること 18:31:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ドキュメントとはということについて 18:31:22 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・ドキュメントとは 18:31:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 4つのBSDにおけるドキュメント管理体制について 18:31:34 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・現在の*BSDプロジェクトに悪血ドキュメント管理体制 18:31:42 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・現状と歩尻の比較 18:31:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・管理に用いられている技術オアk題 18:31:53 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 翻訳に対する取り組みがどうなっているの過疎の工夫についてお話ししたいと思います。 18:31:57 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・翻訳への取り組み 18:32:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ドキュメントとは 18:32:03 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> *ドキュメントとは 18:32:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・祖父等であのインストール方法やつい買い方を書いた説明書 18:32:22 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 商用製品にはかならずつ逝いてる 18:32:38 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> いやゆるフリーソフトウエアでは、ASCIIテキストで書かれていることが多い 18:32:45 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> どきゅめんとの種類と特徴 18:32:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> README, INSTALL 18:32:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> README,INSTALLはASCIIテキストであることがおおい 18:33:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> マニュアルページ: UNIX系POSで伝統的に用いられている 18:33:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 構造を持たないドキュメント 18:33:11 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> README とかドキュメントふぉーまっとがまちまち 18:33:20 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 形式はroff専用のブラウザを使う(manコマンド) 18:33:25 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> manページは、nroffフォーマットされたテキスト 18:33:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FQA: Q&A形式の問答集 18:33:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> FAQ などのどきゅめんともある 18:33:47 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 問答の転移で毒利しているので、複数の人が協力して作成するのが比較的他簡単 18:33:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> FAQ:Q & A形式の問答集がつくられることがおおいです 18:33:53 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Usenet FAQなどが有名 18:34:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 問答の単位に独立している 18:34:08 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 古くなった情報の保守が難しい 18:34:19 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> How-TO: 18:34:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 量が増えてくると保守が難しい 18:34:21 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> FAQは古くなったドキュメントの保守がむずかしい 18:34:23 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ハウツーというドキュメントもある 18:34:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 特定に話題に特化したチュートリアル 18:34:40 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 特定のテーマに特化したドキュメント 18:34:50 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> いろんな種類のソフトウェアをどうつかえば目的のことが達成できるか分からない 18:34:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 柔軟な設定が可能なふくざつなソフトやソフトを組み合わせて使う方法などを取り扱う 18:35:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ipfilter, sendmail, samba, CVS 18:35:01 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> なのでもっと情報を狭めたチュートリアルが 18:35:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Linux How-to などが有名 18:35:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Linux how to 都下が有名 18:35:17 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Linuxの世界には LINUX HOWTOというものがおおくある 18:35:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ユーザのニーズが高いが、陳腐化しやすい 18:35:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 雑誌記事として通用するレベル 18:35:24 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> イメージとしては5-6p くらいのもの 18:35:38 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ハンドブック:how-toを系統的にまとめた網羅的なもの 18:35:39 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> HOWTOを系統的にまとめたものをハンドブックと呼ばれます 18:36:19 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 書き手の負荷、編集負荷、読みやすさのバランスはFAga 18:36:22 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 文章量が大きくなってくると文章力が要求されてくる 18:36:28 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FAQが最も優れている 18:36:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> FAQは問答単位なので、あまり破綻はしない 18:36:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> FAQ はぼこぼこ突っ込んでも破綻し難い 18:36:45 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FAQをかくじゅうすることでHOw-to、ハンドブックの形式へ移行する例も多い 18:37:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 編集の負荷はhandbook に近付くほとあがる 18:37:04 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 編集の負荷は、文少量が多くなるほど高くなり 18:37:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 読み手の負荷は、どうように下がってくる 18:37:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> プロジェクトが大きくなると、FAQがつくられることがおおく 18:37:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 提供フォーマット 18:37:39 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> まずFAQがつくられてそれからハウツーになっていくことが多い 18:37:44 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> それがまとめられて HOWTO, ハンドブックに発展していく 18:37:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・ぶんしょをどのような形で提供するか 18:37:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> z/ 18:37:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 提供フォーマットについて 18:37:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・読み手の可読性に影響する 18:38:02 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・ASCCII, HTML, PDF 18:38:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・管理フォーマット 18:38:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ASCII, HTML, PDFが主流 18:38:12 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ぶんしょをどのような形で管理するか 18:38:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 管理フォーマットについて 18:38:22 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 書き手。編集者の保守効率に影響する 18:38:23 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理フォーマットは提供フォーマットと同じでアルトは限らない 18:38:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 抽象度の高いフォーマットで管理している場合も多い 18:38:40 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> より中小度の高いフォーマットで管理をし、編集しやすいようにする 18:38:41 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ASCIIテキスト、roff,GNU info, HTML, SGML/XML, 独自形式など様々 18:38:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 抽象 18:38:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 提供フォーマットはあまり悩むところはない 18:39:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理フォーマットは目的とするドキュメントの種類のよって適切に選択しないと、管理の負荷が高くなってしまう 18:39:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ASCII テキストは洛 18:39:19 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 管理フォーマットは目的によって適切に選択しないと、管理負荷が高くなる 18:39:34 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・かきてやへんしゅうしゃは、それぞれ管理フォーマットのちしきをもっていなければならない 18:39:42 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> フォーマットによっては表現が制限されることがある 18:39:45 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理フォーマットを選ぶことで表現に制限がかかる個尖る 18:39:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 目次や索引の作成など… 18:39:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 例:画像 18:39:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ドキュメントの品質評価 18:39:57 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ドキュメントの品質評価 18:40:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ドキュメントの品質評価をする人は少ない 18:40:12 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コードの品質は気にする人でも、ドキュメントの品質を気にするほいとはすくない 18:40:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> コードの品質は気にされても、ドキュメントの品質は気にされない 18:40:19 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コードは動くかどうかというぜったい基準がある 18:40:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ドキュメントはないよりはましという違憲がまかり通ることが覆い 18:40:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ドキュメントは「古くなってもないよりまし」 18:40:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 文章としての品質と構成 18:40:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コードは美しいとか美しくないといった議論があるくせに、ドキュメントは古くなっても「ないよりまし」という意見がまかりとおることがある 18:40:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 文書のseigo 18:40:59 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> , 18:41:12 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 文書の保守性という面でも評価が必要 18:41:14 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 正誤、構成の良否→文書としての品質 18:41:22 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 規格適合性、保守 18:41:25 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> まとめ 18:41:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 本当はドキュメントの品質を評価しなければならない 18:41:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理フォーマットを正しく使っているか、管理フォーマットの選択など 18:41:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・ドキュメントの種類 18:41:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・提供フォーマットと管理フォーマット 18:41:44 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> まとめ:ドキュメントにいろいろある 18:41:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ドキュメントの品質評価 18:41:51 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 品質評価も必要 18:41:53 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> [FreeBSDの場合] 18:42:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> FreeBSD の場合 18:42:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> それぞれのプロジェクトについて、どうドキュメントを管理しているか 18:42:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理フォーマットに全面的にDocBook/SGMLを採用 18:42:11 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理フォーマットは SGML 18:42:19 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ほとんどのドキュメントがASCIi, HTML, PDFのフォーマットで提供されている 18:42:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理されているドキュメント 18:42:27 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ・リリース文書 18:42:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> チュートリアル 43本 18:42:33 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> チュートリアル 18:42:37 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ハンドブック 11本 18:42:39 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ハンドブック 18:42:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> wEBサイトも管理している 18:42:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> DocBook/SGML 18:42:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理フォーマットDocBook/SGML 18:43:01 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> SGML を使いはじめたのは90年代 18:43:04 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> DocBookと呼ばれるSGML DTDを用いて、ドキュメントをマークアップしている 18:43:13 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 採用は1998年と速く、Linux DTDからいこう 18:43:22 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> SGMLはDSSSLstyle sheetを用いている 18:43:27 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> DSSSLスタイルシートを用いて、各種フォーマットに変換している 18:43:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> jadeを使う 18:43:41 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ASCIIテキストHTMLPDFが同じSGMLから生成可能 18:43:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理コストはかなり下がっているが書き手のコストはあがっている 18:43:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> www.freebsd.orgにあるwebの一部には採用していない 18:44:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> www.freebsd.orgの一部では採用していない 18:44:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> HTML/SGMLを採用、移行や書き手の知識の問題 18:44:19 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 1ファイル=1文書なのでメリットが少ない 18:44:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> SGMLをかけない人もいる 18:44:26 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 利点と欠点 18:44:37 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> DocBook/SGMLの利点、欠点 18:44:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 書き手にSGMLの知識を要求する 18:45:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 提供フォーマットと管理フォーマットの形が大きくちがう 18:45:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 誤字一つとっても、SGMLの知識がないと正確に修正できない 18:45:21 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> SGMLに関する資料は非常に少ない 18:45:25 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理主体 18:45:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理主体 18:45:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 管理主体は 18:45:33 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> REがリリース文書 18:45:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> その他をdoceng 18:45:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> リリース文書はリリースエンジニアリングチーム 18:45:41 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 現状と課題 18:45:55 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 10年近く一貫性の高いドキュメント構造を維持手きている 18:46:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> DOcbook/SGML は長い機関破綻しないできている 18:46:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> handbookは書籍としての出版もsれ手いる 18:46:07 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 10年近く、ひじょうに洗練された形で管理されている 18:46:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 商業出版に耐えられる品質 18:46:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 目次、さくいん、TMマークの追加など商業出版に要求される作業がDSSSLでできる 18:46:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> [NetBSDの場合] 18:46:37 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> NetBSD の場合 18:46:41 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 。りsttoiu 18:46:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理フォーマットたくさん 18:46:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> .listという独自形式を用いていた 18:46:53 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> .list という管理フォーマットと使っていた 18:47:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> マークアップ系に近い中途半端なフォーマット 18:47:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> マークアップに近い中途半端なフォーマット 18:47:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 専用のperlスクリプトを使って、ASCII,HTMLに変換可能 18:47:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 2003年からDocbookに移行 18:47:22 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> DocBook/XML に移行中 18:47:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 提供フォーマットはASCIi, HTML, hanbookのみ ASCIi. HTML, PDF 18:47:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Guide のようなドキュメント 18:47:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> かんりふぉーまっと :DocBook/SGMLのXML版 18:48:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> XSLTstyle sheetを用いる 18:48:03 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> shorikeiha 18:48:07 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Dcobook/xML はDocbook/sgml の改良版 18:48:14 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> libxsltをベースにしたもの 18:48:17 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 提供フォ−マットへの変換は XSLTスタイルシート 18:48:21 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理主体 18:48:25 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 管理主体 18:48:43 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Board, EC, OMC という組織体系がある 18:48:44 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> NetBSD の管理主体 PMC 18:48:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 現状と課題 18:48:54 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 現状と課題: 18:48:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> XMLは新しい企画なので 18:49:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 使えるツールがさらに限られる 18:49:18 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> XMLは新しい規格であり、正しい知識を用いた開発者や、ツールが限られる 18:49:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 一貫性なく格納されているので、かなりばらばら 18:49:27 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 一貫性がなくつっこまれている 18:49:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> OpenBSDの場合 18:49:34 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> OpenBSDの場合(1) 18:49:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> openBSD の場合あまり喋る途がありません 18:49:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理フォーマットと提供フォーマットが一致していることが覆い 18:49:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 管理フォーマット=提供フォーマット 18:49:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理フォーあmっとはASCIIとHTMLで、管理と提供フォーマットが一致 18:49:58 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> アスキーとHTML 18:49:59 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FAQがなくハンドブックに相当する大規模なものはなし 18:50:06 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 現状と課題 18:50:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 規模が大きいのはFAQ 18:50:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 基本的に手書きのHTMLを使っている 18:50:22 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理手法に工夫している点が少ない 18:50:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 目次の作成なども手作業 18:50:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 書き手負荷軽減の為? 18:50:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> PDFも存在するがHTMLブラウザを使って印刷イメージをPDF化している 18:50:39 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> PDF版も存在するが、ブラウザを使ってPDF出力しているだけ 18:50:47 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理手法に工夫している点は服ない、 18:50:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 組織上のドキュメント管理主体は無い 18:51:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 組織上に明確な管理主体は存在せず、ドキュメントを担当している担当者が数人 18:51:10 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> DragonFly 18:51:13 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Dragonfly はさらにいうことは少ない 18:51:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> さらにいうことがない 18:51:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> DragonFlyの場合 18:51:19 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> kannrifo-mattoha 18:51:24 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> そもそもドキュメント整備するところに至っていない 18:51:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> そのフェーズまでいっていない 18:51:33 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> HTMLベースの独自形式とDocBook/XMLが混在 18:51:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> CGIde 18:51:43 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> HTMLに変換するようになっている 18:51:44 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Docbook/xml を採用したがwiki を使おうという流れ 18:51:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> NetBSDからDocBook/XMLをもってきた 18:51:52 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> DocBook/xmlはnetBSDからもって北面の 18:52:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 書き手の負担を減らす工夫をしている 18:52:02 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 負担を減らすためにwikiを使おうとしている 18:52:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 比較からわかること 18:52:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> wikiからDocBook/xml という流れで管理負荷を軽減しようというかんじ 18:52:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 比較からわかること 18:52:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ドキュメントの規模が増加してきたときに、かんりふぉーまっとを効率のよいものに変更することは効果がある 18:52:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ただしか着手への要求の変化が変換ツールへの依存という問題がある 18:52:53 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 最期に翻訳について 18:52:55 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 翻訳のとりくみ 18:52:55 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 書き手の負担の増加と、変換ツールにまつわる問題はのこる 18:53:02 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ほんとうに必要ですか? 18:53:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 良く出てくる意見 18:53:11 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 本当に必要なのか?という異見と 18:53:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 日本語訳は信用ならないので英語を読めばいい 18:53:18 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> という意見tの 18:53:21 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 古くてもいいから欲しいという意見 18:53:25 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 両極端な意見 18:53:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 多少間違っていても古くても訳がほしいという意見がある 18:53:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 日本は特に英語読解力が低い 18:53:43 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理担当としての意見 18:53:44 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 日本は英語がアジアでも能力が低い傾向がある 18:53:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 品質を度外視する態度は歓迎されない 18:54:05 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ドキュメントの品質を度外視する意見は歓迎されない 18:54:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 品質の低い翻訳はプロジェクトとして歓迎できない 18:54:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 翻訳は継続作業である 18:54:25 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> プロジェクトが継続する限り、翻訳作業は必要 18:54:26 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 原文が更新され続ける以上、翻訳は継続作業 18:54:32 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 翻訳は翻訳作業より編集作業の方が大変 18:54:33 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 強い意志が必要 18:54:39 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 編集作業のほうが大変 18:54:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> がんばっても誰もほめてくれない地味な作業 18:54:47 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> がんばっても誰もほめてくれません :p 18:54:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理フォーマットをあわせないと受け入れられない 18:54:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 元文書館主体との連携 18:55:11 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 原文の管理主体と連携しましょう 18:55:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 日本だけのコミュニティではなく本家とこん炊くとしましょう 18:55:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 一回翻訳したらおわり、というものではないかぎり、オリジナルの管理主体と連携しよう 18:55:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 翻訳する際にはコンタクトを 18:55:24 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理における翻訳への配慮 18:55:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ドキュメントを管理する側は、翻訳の存在を意識した枠組みを構築することが望ましい 18:55:53 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 翻訳の存在を意識した枠組みを最初から作れ 18:56:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> language dependent/language independent 18:56:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> separeate commit 18:56:10 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ディレクトリの配置の工夫も必要 18:56:25 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 原文の文書のないよう変更と、形式的な変更を分離してもらう 18:56:32 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 原文変更の、翻訳への配慮 18:56:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 分離していれば、英語に地震のない日とでも形式的な変更を日本語に反映する作業ができる 18:56:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 翻訳する人は、より集中できる 18:56:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> LD/LI分離 18:56:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 原文の内容変更が、形式的な変更か、中身の変更か分ける 18:57:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 開発者名簿やミラーサイトリストなど、原文と翻訳で共通化できる炉頃をLI部分として抽出し重複作業を避ける 18:57:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FreeBSDでの実装例 18:57:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Language Independnt(LI)/Language Depend(LD)の分離 18:57:58 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> mirrors.xml: ミラーサイトの情報をまとめたデータベース 18:58:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> transtable.xml 翻訳文書でLI部分を使うときに単語単位で自動翻訳するframework 18:58:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> メンバーリストやミラーサイトのリストはLI 18:58:34 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> newws。xml: 自動的に原文を翻訳に追加するframework 18:58:45 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 翻訳するとしても自動でいけそう 18:58:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> LD/LI分離はドキュメント管理の負担を小さくするのにも有効 18:58:55 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> たとえば 18:59:07 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> FreeBSD Hadware Notesは、 18:59:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> たとえばhardware nots は、マニュアルページのHARDWAREセクションから情報をちゅうしゅつ 18:59:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> [まとめ] 18:59:21 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> HADWAREセクションから情報をとってきている 18:59:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> FreeBSDまとめ 18:59:37 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ドキュメントの品質に対する要求が高くなっている 18:59:45 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> *BSDプロジェクトにおけるドキュメント管理は、規模の増大やようきゅうされるひんしつがたかくなっていることから、SGMLやXMLを採用している 19:00:02 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 管理の負荷、書き手の負荷、品質管理という側面からの評価が必要である 19:00:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 場当たり的にドキュメントを管理すると、困るのは書く側だ 19:00:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> たとえばOpenBSDには分散作業が容易なFAQ形式が多く、ほとんどを手書きで管理しているが、これも現実的な解のひとつである 19:00:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> OpenBSDではFAQを手書きで管理している 19:00:55 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> OpenBSDについては多分管理する側の労力を考慮してFAQ形式をえらんでいる 19:00:59 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ある意味では現実的 19:01:20 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 翻訳はドキュメントのいちけいたい、げんぶんのかんりしゅたいによって、翻訳に対する配慮/品質管理がなされるべきである 19:01:27 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ドキュメントは独立してやっても労力だけかかる、プロジェクトに参加しましょう 19:01:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ドキュメントのLI/LD分離は、保守の負担提言に大きな効果がある 19:01:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ドキュメント管理にも地味な工夫があるので面白いかも? 19:02:01 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 全文検索や、ナビゲーションサイトの構築も、将来的には必要 19:02:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> docs.sun.comのような全文検索、ナビゲーション際との構築(docs.sun.comはXMLベースの管理) 19:02:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 即時性のたかいドキュメントも増えてきた 19:02:26 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> リリースノートやErrata文書、セキュリティ韓国など、即時制の高いドキュメントの取り扱い 19:02:32 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> リリースノート、セキュリティ勧告など 19:02:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> オーサリングや翻訳支援 19:02:42 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 質問はありますか? 19:02:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 書き手負荷軽減の貯めにオーサリングツールなども考えていく必要があるか 19:02:51 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> も 19:03:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> IRC:ユーザが出来る貢献は? 19:03:23 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 文章の形式的不備の指摘とか 19:03:25 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 間違っているという指摘はどんどんしてほしい 19:03:37 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 無視されるということもままあるが 19:03:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 無視されることもあると思うがあげてほしい 19:03:51 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 読んでいるのは間違いないです 19:03:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> より貢献したい人は 19:04:01 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 管理フォーマットにあわせたパッチとかだとありがたい 19:04:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> http://people.allbsd.org/~hrs/N+I2005/sato-n+i.pdf 19:04:22 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 間違ったドキュメントの情報があぶり出されてこない? 19:04:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> http://people.allbsd.org/~hrs/N+I2005/sato-bsdcon.pdf 19:04:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> けなすのは悪いという意識があるかもしれないが 19:04:50 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> だめなものはきちんとだめと言いましょう 19:04:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 「だめなものは、だめ」といわないとドキュメントの品質向上はない 19:05:11 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 大地さんから 19:05:19 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: FreeBSD 本家はうまいとおもうけど、日本のドキュメントの取り組みは停滞しているのでは? 19:05:26 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 停滞してます。 19:05:26 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 日本のドキュメントの状況は2年くらい停滞気味 19:05:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Results of doc-jp (2) 19:05:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 2002 の資料 19:05:44 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> The numbers of oroginal and translated documents 19:05:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 翻訳どれくらい進んでいるの?という資料 19:05:52 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> localtion of the source tree en ja & 19:06:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> doc/{LANG}/articles 26 8 30.8% 19:06:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> WEB 75% 66$ >30% 19:06:24 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> doc/${LANG}/books 72 47 65.38% 19:06:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 作業したいと声をかけてくれれば、 19:06:39 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> www/${LANG} 203 153 75.4% 19:06:39 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> じゃぁこれやってという流れにもなるので 19:06:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 「手伝いたいんですけど」と手をあげてください。 19:06:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> src/releease/doc/${LANG} 22 7 31.8% 19:06:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> まずは声をかけてください 19:06:59 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> total 323 215 66.6% 19:07:19 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 佐藤さんに拍手 19:07:24 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 佐藤さんでした、ぱちぱちぱち 19:07:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ----------------------------- 19:07:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 小休止?ではなく先に 19:08:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> CDが配られていますが、ラベルもらっていない人は、舞えにきてください 19:09:23 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> アナウンス: FreeSBIEを用いたXCAST Live CDを配ってますので 19:09:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> CDについては後で語ってくれる人と思います 19:09:38 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 持ってない人は手をあげてください 19:09:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 次のセッション 19:09:54 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> NetBSDを使用したロボット制御法 19:09:57 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 2005/06/09 19:10:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Speecysロボットについて 19:10:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> NetBSD のロボットのデモします 19:10:09 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Speecys Corp. 19:10:12 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> まずはデモから 19:10:18 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ロボットのデモンストレーション 19:10:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 腕立て伏せ 19:10:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> プログラム実行準備中 19:11:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> おーという声 19:11:04 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (動いています) 19:11:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ロボットがおじぎしました 19:11:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 本来は11bでやっていますが 19:11:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 今回は無線ではなく優先で 19:11:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 有線 19:11:39 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (うでたてふせ) 19:11:44 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 腕立てふせに大歓声 19:11:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ロボットがうでたてふせをしました 19:11:59 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (そのまま二足でたちあがる) 19:12:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 拍手 19:12:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (おじぎ) 19:12:26 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ちゃんと腰を曲げて、直立にもどりました 19:12:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (右手を前、左手を後ろ) 19:12:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 説明に入ります 19:12:44 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> NetBSD/mmeysppc (speecyspcc) console 19:12:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> NetBSDが起動しているかどうか 19:12:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> login: _ 19:12:58 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> boot画面 19:13:02 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> boot log... 19:13:08 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> kernel 立ち上がり中 19:13:17 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 時間がかかりますが、カーネルを読み込んでboot しています。 19:13:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (再起動中) 19:13:38 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 再び login: 19:13:40 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> login:root 19:13:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 「ほんとにNetBSD で動いているのか」という疑問は払拭できたと思います 19:13:45 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Password: xxxxxxxx 19:13:54 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> #df 19:14:03 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> / 19:14:06 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> /var 19:14:08 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> /ramdisk 19:14:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> /mntetc 19:14:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> CFメモりカードをマウント&ラムディスクで動いています 19:14:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> /dev/wd0a, /dev/md1a, md3a, wd0e 19:14:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 電源を容赦なく切っても大丈夫なようにしてあります。 19:14:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 電源を切っても、ファイルシステムは壊れない 19:15:20 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> NetBSDの起動 19:15:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> CPUボード(RPU-100)のコンソールに接続 19:15:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ロボットを再起動 19:15:40 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コンソールからのログイン 19:15:50 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> クライアントで専用ツールで動かす形になっています。 19:15:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> CPUボードの特徴(RPU-100) 19:15:55 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 7.2V-24V 19:16:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> RS485 通信処理を直接制御 19:16:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 不意の電源切断に対応 19:16:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> CFカードメモリによるファイルシステム 19:16:21 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ファンなし、小型 19:16:27 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> サーボを制御するのにRS485を直接制御 19:16:32 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> CFをリードオンリーでマウント 19:16:39 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 動作電圧範囲が広範囲 (7.2V〜24V) (冒頭の文) 19:16:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ファイルシステムは通常 read onlyでマウント 19:16:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> CPUボードはファンレス 19:17:03 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ロボット用NetBSDの特徴 19:17:08 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (SpeecysOS) 19:17:19 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> RS485はI/Oポートに直接書き込み 19:17:22 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> RS485はI/Oポート直接で 19:17:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 不意の電源切断でもファイルしてうむを破壊しないように通常はReadOnlyでしよう 19:17:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> デバイスドライバはない 19:17:42 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> RS485ポートへのアクセスは、i/Oポート直接アクセス 19:17:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> カーネル処理を高速化している 19:17:52 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> RS601CRサーボ専用の開発ライブラリを用意 19:17:53 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 1msでタスク切替えで切るように高速化 19:18:03 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> カーネル処理の高速化(1msecでの託す切り替えが可能) 19:18:08 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> タスク 19:18:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> NetBSDを利用する利点 19:18:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> NetBSD 使う利点 19:18:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ファイルシステムが使用できる 19:18:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ファイルシステムが使用できる 19:18:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ファイルシステムを利用できること 19:18:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 開発ツールを流用できる 19:18:43 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 開発用ツールやシステムコマンドが使用できる(GDB, FTP, TELNET, etc) 19:18:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ネットワークが使用できる 19:18:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 通常のUNIXの開発と同様にロボットの開発ができる 19:19:00 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 複数人数でのプログラムの同時開発が可能 19:19:09 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ロボット制御プログラムのモジュールかが可能 19:19:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 複数人数での同時開発が可能 19:19:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> C言語以外の言語も使用可能 19:19:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ロボット制御プログラムをモジュール化できる 19:19:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ロボット生魚プログラムのモジュール可がかのう 19:20:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 今回はC言語だが、ほかの言語での開発もできる 19:20:10 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> LISPなど他の言語で開発している人もいる 19:20:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 開発環境 19:20:20 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ネットワークを使用して開発できます 19:20:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> NetBSDをインストールしたPCを使用してクロスコンパイルでモジュールを開発できます 19:20:38 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> NetBSD をクロスコンパイルで開発してます。 19:20:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> FTPサーバとApacheが動いている 19:20:57 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> CPUボード(RPU-100)の設定を行うことでNFSやSambaを使用してディレクトリを共有できます 19:21:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コンパイラをインストールしたPCをサーバーにして複数人数で開発ができます 19:21:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> その場にあった環境をつくることで、開発効率もあがるんじゃないか 19:21:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> NetBSDでのロボット制御方法 19:21:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ロボットの制御方法について 19:21:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コマンド型サーボ(RS601CRやDX117)を使用して分散処理を行う 19:21:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> NetBSDでリアルタイム制御できないのでは?との考えもあるが 19:21:55 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> NetBSD だとリアルタイム制御難しいのではないかというのもあるが 19:21:57 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> RS485用I/Oポートへ直接アクセス 19:22:05 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> コマンド型サーボを用いることにより 19:22:11 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> センサー処理に別まいこんを使用する(センサーはRS475keiyude 19:22:12 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> コマンド型サーボを使用してCPU負荷を軽減 19:22:18 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 経由で拡張を行う) 19:22:24 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 内部処理を分散させる 19:22:25 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> CPUボードにかかる負荷を減らすことにより、リアルタイムに近い制御を行っている 19:22:42 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> RS601CR(双葉電子工業), DX117(ベストテクノロジー) 19:22:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> センサー処理は別マイコンを使用 19:23:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> コマンド型サーボについて 19:23:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> なるべく分散処理を行うことでCPU負荷を軽減 19:23:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コマンド型サーボ 19:23:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> RS485通信で制御コマンドを受信して、コマンドにしたがって動作するサーボです 19:23:33 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 制御コマンド 19:23:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> トルクON/OFF 19:23:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> RS485で、 19:23:38 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> idou 19:23:51 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> RS485経由で制御コマンドを投げることでサーボを動かす 19:23:52 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 移動(指定角度、指定時間) 19:23:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 「トルクを入れろ」「30度までうごけ」 19:23:59 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> などのコマンドを入力する 19:24:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> トルク変更(最大トルク変更) 19:24:10 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> サーボ自体がインテリジェントなので、 19:24:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> サーボ自体がインテリジェント 19:24:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コンプライアンスパラメータ変更 19:24:17 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 現在の情報を取得することができる 19:24:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 現在ステータス取得 19:24:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 現在位置、負荷、温度 19:24:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 従来ならば、ジャイロなどを使わないとできない姿勢制御を 19:24:39 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ロボットの制御プログラム 19:24:40 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ロボット制御プログラムの構造 19:24:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ジャイロからのフィードバックを用いて可能になっている 19:24:52 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 共有メモリ/シーケンサー 19:24:54 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 共有メモリ/シーケンサー 19:24:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 通信制御(TCP/IP) 19:25:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> サーボ制御(RS485) 19:25:04 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> モーション制御 19:25:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 歩行制御 19:25:17 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> /ジャイロ/サーボ/ 19:25:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> モーションエディッタで制御 19:25:47 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (モーションエディタを使って動かすデモ) 19:25:59 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> MotionEditor.exe 19:26:07 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> モーションエディタの画面 19:26:28 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 3D Editor, サーボ角度、ポーズ登録, LED/WAVE登録 19:26:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Windowsアプリの[Motion Editor for SSR]が起動してます 19:26:58 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (マウス操作に応じてロボットが動いている) 19:26:59 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> マウスでロボットの腕をぐりぐり 19:27:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> GUIのロボットの絵の動きにあわせて実際のロボットも動く 19:27:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ロボットもそれにあわせて動く 19:27:27 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> モーション読み込み (ファイルオープン) 19:27:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> モーション再生 19:27:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> モーションファイルを読み込んで再生も可能 19:27:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 画面でモーション再生中 19:28:00 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ぐりぐり3Dで動きます 19:28:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ポーズの転送 19:28:45 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 読み込んだモーションをロボットに転送しました 19:28:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ロボットが動作中 19:28:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> うでたてふせ 19:28:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 再びロボット腕立て開始 19:29:04 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> モーションデータをロボットに転送して、実行 19:29:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 詳細をお知りになりたい方は、弊社までご連絡ください 19:29:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> リアルタイムOSでなくてもNetBSDでリアルタイム制御は可能 19:29:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 質問をどうぞ 19:30:21 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q:IPv6理解出来ますか? 19:30:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: プログラム次第です。 19:31:07 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> CPUパワーはかなり余っているので、例えばカメラが像を解析していろいろすることもできると思います 19:31:13 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: I/F は?USB? 19:31:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: NetBSD を利用した理由 19:31:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 軽いのと移植が簡単 19:32:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: PoE で無限に歩きつづける?データを流しつつければずっと動きつづける? 19:32:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: いまはモーションデータをひとつづつ読むようになっている 19:33:12 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: タスクの切替えを高速とは? 19:33:22 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> HZを1万とか 19:33:23 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: パラメータを調整しています 19:33:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: CF は 19:33:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Q:CFの量は 19:33:37 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 64M 19:34:00 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> それほど容量は必要ない 19:34:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: CPU clock 19:34:21 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 400Mhz 19:34:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> コンパイラをCFにのせてもみたが、書き換えが多くすぐに寿命がきてしまった 19:34:39 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: リアルタイムの最悪値は 19:35:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 正確にはかっていないが1ms 位では 19:35:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: このロボットでなにをしようとしていますか? 19:35:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: 自立駆動をやらせようと思ったら、今の方式で問題ない? 19:35:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Q いわゆる自律駆動をやるにはfeedbackが必要だが、それは今のほうほうでもできるのか 19:35:58 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Q: このロボットでなにをやろうとしていますか? 自立駆動を状況に応じてやるのは、今の方法でも問題ないの? 19:36:01 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> A: 19:36:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A; とりあえず、研究開発用のベースキットという目的 19:36:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> A: 研究開発用のベースキット 19:36:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 画像解析、apache乗せているのも遠隔地で何かしたい 19:36:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> サーボが21-23個 10msecあればなんとか傾き位置がわかる 19:36:50 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A; サーボ23位でセンサーボード組合せでなんとかなるのでは 19:37:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Q 昔NEWSがあちこち配られた、高専等に配る予定は? 19:37:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: NEWS WS のように大学高専とかに配る機は? 19:37:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> サーボ1個 19000円 +CPU →42万円 19:37:35 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 販売価格49万で破格 19:37:41 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 合計80万ぐらいするが、49万で売っている 19:37:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> サーボだけで合計42万くらい、全部の部品で80万円くらい 19:37:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 難しいのでは 19:38:21 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ロボワンにでる人で買った人もいる 19:38:24 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ROBO ONE出ている人で購入している人もいる 19:38:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: Robo-one に出るところで買ったところもある 19:38:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 一死会いでるとサーボフル交換 19:38:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 20万円かかる 19:38:41 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> こっちのほうが安いのでは 19:38:55 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ロボワンの人は貨幣単位が一サーボ 19:39:01 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> えびはら:ROBO ONEに出ている人は、貨幣単位が1サーボだ 19:39:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> hrs: サーボの数やスペックはどこからきたのか 19:40:04 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> A: (ごめんなさいききのがしました) 19:40:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Q: ジャイロを詰む計画は 19:40:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Q: この先ジャイロを積む計画は? 19:40:23 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: ジャイロ摘む計画 19:40:26 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> A: 基本キットに1つ含まれている 19:40:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: ベースに加速度センサなど含まれています 19:40:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> タイムラグは? 19:40:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> プログラム次第 19:40:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 手をつかない方向 19:40:59 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> A: ベースキットの中にジャイロ一軸、加速度センサ3軸のものが含まれています 19:41:18 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 手をつくとフレームが壊れてしまうので脱力するようにして壊れないようにする 19:41:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 音声制御はいつでしょうか? 19:41:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: 音声制御はいつでしょうか(重村) 19:41:40 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> マイクは入っているのでプログラムを組む人がいれば 19:41:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: マイクは行っていますのでプログラム次第です。 19:42:13 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: RAM の使用 19:42:27 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> kernel自体の48Mを引いた数 19:42:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 空きは40M以上空いていると思います 19:42:32 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> RAMは128MB積んでいて、うち48MBがRAMディスク 19:42:45 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (IRCからの質問) 19:42:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> (拍手) 19:42:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (拍手) 19:43:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> -------------------- 19:43:11 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 50分まで休憩にします 19:43:13 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 50分まで休憩 19:43:27 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> えびはらです 19:43:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 日本NetBSD user回 19:43:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 総会やります 19:43:41 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> おりんぴっくなんとかかんとかで総会やります 19:43:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> http://k-of.jp/ 19:43:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> (日時聞き逃しました) 19:44:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 関西おーぷんそーす2005 19:44:24 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 8/27 総会 19:44:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (LLとぶつかる) 19:45:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> (休憩中です) 19:47:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> アナウンス 19:47:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 北海道BSD User グループのささきです 19:47:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 7/9 に北海道大学クラーク会館 19:47:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 7/9北海道大学クラーク会館 19:47:53 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> OpenSource Conferenceの北海道版をやります 19:48:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 参加団体募集中なので、興味のある方は 19:48:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> びぎねっとの宮原さんまで 19:48:26 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> (休憩中です) 19:48:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 8/27 LLDN やります 19:49:07 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 昼の部と夜の部あります 19:49:13 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 夜の部は売り切れました。 19:49:26 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 昼の部はありますので、参加よろしく 19:50:12 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 再開します 19:50:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 関東甲信越BUG合同合宿開催報告と「何か」 19:50:35 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 最初のセッションは渡部さん 19:50:45 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> CBUG/EBUG....に参加している渡部さん 19:50:55 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 渡部岳郎 19:51:04 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 大げさな名称ですが… 19:51:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 関東甲信越BUG合同合宿について 19:51:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 関東甲信越合同合宿 19:51:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 信州と悦智子を巻き込みたかっただけ 19:51:28 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 上越線と飯山線の壁は大きい? 19:51:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> BUGの有志により開催 19:51:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - CBUG, ChiBUG, DEBUG, EBUG, bug(s) 19:52:01 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 関東はいろいろやっているけど、信州/越後の横つながり? 19:52:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - (まぁ体裁だけ整えたつもり...です) 19:52:13 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 交流を深めましょう :D 19:52:18 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 情報交換しましょう :D 19:52:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 有志 19:52:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 有志で開催 19:52:38 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 合宿しました 19:52:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 新潟 越後湯沢温泉 19:52:50 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 場所は、特に理由はないのですが、新潟越後温泉にしました 19:52:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 場所は越後温泉 19:52:54 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - やっぱり、温泉がなくては 19:52:59 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - すきーできるよね 19:53:08 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 交通の便もいいよね 19:53:12 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> スキーできるし新幹線で交通の邉もよい 19:53:13 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> やったこと 19:53:14 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> あんなことやこんなこと(1) 19:53:18 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 無線LAN構築 19:53:25 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - ホットスポットを乗り越える 19:53:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 電波とどいた? 19:53:35 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 当初はホットスポットを乗っ取ってやろうと思っていたが 19:53:38 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> XCAST midnight Meeting 19:53:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 開催会場のホテルにはホットスポットがあった ADSLが来ていた 19:53:44 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - LiveCDで挑戦 19:53:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - Web Camera 動かず 19:54:06 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> s/乗り越える/乗り越えろ/ 19:54:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ホットスポットの認証が壁になったり、わりあたった部屋が電波届かない部屋 19:54:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 認証付きのホットスポットだったので、それを抜けないと外に出れなかった 19:54:38 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Cisco Aironet 持ってきて繋げた 19:54:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> XCASTミーティングに参加したかった 19:55:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> が実際にはうまくつながらなかった 19:55:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> xcast meeting に参加したかったが、USB カメラが動かなかった 19:55:11 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (宴会写真) 19:55:19 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> (こんな雰囲気という写真) 19:55:34 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> あんあことやこんなこと(2) 19:55:42 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> おでかけしよう! 19:55:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 雪国きたのだから、すきー 19:55:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 三国峠は攻めなければ 19:55:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 2日目には、スキーのグループがいたり 19:55:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 2日はスキーにいくひとや伊香保に出かけた人とか 19:56:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - まじめに観光しますかな 19:56:07 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 峠を攻めたグループもいたり 19:56:09 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> じビール 19:56:10 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 夜は地ビール 19:56:17 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 真面目に観光したグループもあったり 19:56:19 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 湯沢高原ビール円 19:56:25 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 真夜中の勉強会 19:56:26 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 真夜中に勉強会 19:56:26 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 真夜中には勉強会 19:56:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - rat で中継していたらしい 19:56:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ratで中継したらしい 19:56:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> xcast rat で中継 19:56:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> まとめ: 19:56:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 次回があるかもしれません 19:56:50 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 次回があるかもしれません 19:56:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (ロガー注 shoutcastの間違い) 19:56:53 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> まとめ 19:56:57 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 交流しました 19:57:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 次会があるかもしれません (信州 !? 19:57:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> コミュニティの横の連携が出来るといいね 19:57:20 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 地方のイベントが活発になったらいいな 19:57:27 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> この場をお借りして 19:57:34 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - ホテルの方ありがとう 19:57:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> さて 19:57:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> で、合宿の最中に「何か」が作られました 19:57:47 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 合宿の最中に「何か」がつくられました 19:57:53 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> topless(1) 19:57:59 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> その開発者の大地さん 19:58:04 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 後藤大地 19:58:05 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 大地さんの発表 19:58:07 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 合宿中 19:58:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> シェルマスターのhatanoさんと、いろいろと技術交換をsることが自分の第一目的 19:58:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FreeBSD portsの話 19:58:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> hatanoさんと話をしたい、norkさんと話をしたいのが目的 19:58:38 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ことの発端 19:58:50 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> どうも無線LANの電波状況がよくない 19:59:07 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 電波を来てる来てない、という状況が変動していた 19:59:10 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> norkさんから clea; while:; do echo -n "^[[1;1H"; ifconfigl sleep 1; done 19:59:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 電波の状況が悪かったりして、norkさんが1liner で状況がわかるよという途を教えてもらった 19:59:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> プロトタイプ作成 19:59:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 常々 top(1)の出力形式をps auxwwにできないものかと思っていた 19:59:35 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> topの出力形式を ps auxww にできないものだろうか 19:59:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> このワンライナーをコマンドとして作成するべき 19:59:51 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> top の出力形式をps に出来ないかとかねがね思っていた 19:59:58 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> バッファの使用 20:00:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> プロトタイプは10分でできた 20:00:06 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> プロトタイプは10分で完成 20:00:10 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ワンライナー応用できるのではないかとおもった 20:00:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> shellスクリプトで作成 20:00:24 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 画面の表示がちらついたり、カードルの移動が目障りであった手m出力結果をいったんバッファ位にため込んだり 20:00:33 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> diff機能の取り込み 20:00:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> hatanoさんから、前の画面と違う部分に色がつくといいねというリクエストが 20:00:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 一つ前の出力とちがう部分に色がつくと便利だね 20:00:54 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> せっかくできたのだから、変化したところに色がつくとわかりやすいねというリクエストで 20:00:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 実現のアイデア 20:01:14 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 肝はシェルスクリプト的な発想をするということ 20:01:18 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 基本idea 20:01:20 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ぢっfde 20:01:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> diffで差異の行数を保存 20:01:34 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 作業時には待ったこと 20:01:35 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> シェルスクリプリトの基本は発想をシェルスクリプトに落とすという十 20:01:35 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> シェルスクリプトをつくるときは、シェルスクリプトの発想でやることが大事 20:01:45 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> パイプライン処理はサブシェルで実行される 20:01:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> C的な発想でやるとはまる 20:01:59 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 変数をパイプライン外に持ってくることができない 20:02:21 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> cat target| ehile read で処理指定r区ことが扱いやすくしぜん 20:02:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> しかし 20:02:28 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 履歴機能 20:02:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 複数回前々遡ったほうが便利 20:02:55 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 合宿後IRC 20:02:58 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 1回の違いだけじゃなくて100回前との比較とか 20:03:02 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> え、Linuxじゃ動かないの? 20:03:04 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 1回前までより、複数回ぶんの履歴をみてくれるとよい 20:03:17 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> それで開発していくとLinux で動かないのかという声が 20:03:33 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FreeBSD, NetBSD 2.0, OpenBSD3.6 SuSE 9.1, Solaris 8, Solaris 10などで動作を確認 20:03:43 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FreeBSD <->Linuxは簡単 20:03:45 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Solaris は拡張機能が無いのでbash を使いましょう 20:03:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> solarisではbash 20:03:58 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> q キーで終了できるんじゃないの? 20:04:09 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> libncursesもないのにどうやってシェルスクリプトで? 20:04:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 「え q キーで終了しないの?」というのに対応 20:04:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> /etc/rc.subr と同じ発想でよく使う関数は整理してファイルにまとめてあった 20:04:44 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> え、実行するのにもうひとつファイルがひつようなの? 20:04:55 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> →マージ用のスクリプトをつくった 20:04:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> パッチをもらったり 20:05:00 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (実演) 20:05:11 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (ps の出力がtopのようにみえる) 20:05:27 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 実演 20:05:35 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (色がかわった) 20:05:48 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (netstat の例) 20:06:12 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> less topless 20:06:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> topless はスクリプトしては難解だと思う 20:06:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Solaris だとbashで動くようなコード 20:06:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> BSD ライセンス 20:06:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> シェルスクリプトとしてどこまでできるかという限界を知るには、良い題材ではないかと 20:06:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> # OS case 20:06:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> os での違いを吸収するようなコード 20:06:58 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> tput, stty, mktemp 20:07:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> # escape sequence 20:07:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> hardcode または tput 20:07:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Solaris でないような機能を関数として実現など 20:07:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 興味のある人は自力で読んでみてください。 20:07:40 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 合宿の効果 20:07:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 合宿の効果 20:07:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> まとめ 20:07:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 三人よれば文殊の知恵 20:07:50 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 3人よれば文殊の知恵 20:07:52 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 記事になった 20:07:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 自分の知らないことを聞けるのは重要 20:08:00 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Codezine http://codezine.jp/ 20:08:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> codezine で記事になりました。 20:08:04 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ダウンロード 20:08:15 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> http://people.freebsd.org/~daichi/ (のどこか) 20:08:19 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> おわり 20:08:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> BUS は give & get 20:08:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 積極的に提供を 20:08:47 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 若手の関係者が減少傾向にあるよう 20:08:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> BUG はgive and take で積極的にgive を 20:08:54 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 若者募集 20:08:58 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> まがいことやっている関係者は若手の育成を 20:09:00 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> (拍手) 20:09:02 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ながいこと 20:09:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> topless をgoogle de 20:09:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> toplessをぐーぐるで検索しないようにしましょう 20:09:39 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> topless をgoogle で検索しないようにしましょう :) 20:10:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: ports とかpkgsrc になりませんか 20:10:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: send-pr はだれでもできます :) 20:11:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Q: diffではなくて、wdiffではできませんか 20:11:54 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: BSD license なので パッチはつねにWelcome 20:11:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> :) 20:11:58 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> A: ライセンスはBSDライセンスなので、パッチは自由に作っていただいてけっこうです 20:12:06 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> (拍手) 20:12:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> -------- 20:12:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> XCASTなひととき 2005 20:12:42 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 今井 -UG- 祐二 20:12:46 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> XCASTなひととき2005 20:12:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> New Live CD 20:12:55 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> くばったCD について 20:13:03 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> えびふりゃあ 六号の丑 20:13:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> えびふりゃ6号 by NBUG 20:13:13 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - NetBSD 2.0.Xベース 20:13:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 日本語入力可能に。ふきだしくんがさらにらぶりー 20:13:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - xchat がつきました 20:13:34 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> LiveCD つっこめばxcast ready で起動 20:13:47 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> FreeSBIE w/ XCAST6 ver.2.0 20:13:52 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - FreeBSD 5.4 ベース 20:13:57 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> fukidashi kun というアプリが付いてくる 20:14:02 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - サウンドカード対応が増えました 20:14:08 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> お手元のCDセット 20:14:12 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 512枚 20:14:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> お手元に配っています 20:14:21 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ぜひ試してみてね 20:14:30 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 3ノードからマルチキャストなのよ… 20:14:35 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 2node だとunicast なので4枚セットで配っております 20:14:36 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> でもv6な接続が 20:14:49 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - v6/v4 by dtcp お配りしています (WIDE X6Bone) 20:15:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> v6な接続はwide X6bone 20:15:05 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - NAT もなんとかしよう運動実施中 20:15:17 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> NATの裏側もなんとかしようとやっています 20:15:22 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> XCAS T-shirt Ver 2.0 20:15:40 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> XCast TシャツVersion 1 20:15:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 脱いでVersion 2 20:15:52 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ver 1.0 が[中継] (を脱ぐKimaiさん) 20:16:02 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 「中継」 <- version 1 20:16:03 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ver 2.0 (がでてくる) 20:16:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> version2 は chaki デザイン 20:16:18 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 128枚作りました 20:16:21 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 128 + α 枚作成しました 20:16:27 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 1260円/枚 20:16:44 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 1260円/枚 20:16:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 着てる人に[Tシャツ]と書いた名詞をちょうだい 20:17:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 後日注文送金ほうほうをメールで案内します 20:17:09 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> xcast-t-shirt@ml.labs.fujitsu.com 20:17:23 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 「Tシャツ」と書いた名刺で、後で注文方法をメールします 20:17:27 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> xcas-t-shirt@ 20:17:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 今回は 20:17:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 今回は "style" にこだわる 20:17:54 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> The IPv6 style seleblate wedding 20:17:59 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> テクニカルな話ではなく"style"な話を 20:18:06 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 結婚式の中継スクリーンショット 20:18:12 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (披露宴) 20:18:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> xcast で結構披露宴のスピーチをやった 20:18:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 結婚式披露宴にxcastで参加 20:19:29 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 「ハレ」とか「ケ」みたいなところにxcast を 20:19:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> おれ達って何がしたいの? 20:19:47 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> _愉快な_ IPv6的インターネット _style_ の普及 20:19:54 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 愉快なIPv6 stlye の普及ではないか 20:19:59 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 愉快な IPv6 styleを普及させたい 20:20:08 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> WIDE XCASTWG / fan club が体感してきたv6っぽい愉快を伝えたい 20:20:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 昨日はサッカーの観戦をやった 20:20:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - 放送局型ではなく私信型 20:20:26 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - コンテンツ的には超しょぼくてOK 20:20:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - それよりstyleなんですよ 20:20:42 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> XCAST的IPv6 styleとは? 20:21:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> いろいろなXCAST6 style 20:21:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> XCAST MATSURI 2005 20:21:29 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> XCAST MATSURI (祭) 2005 20:21:35 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> イベントやります 20:21:46 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 10月 8,9,,10(土日祝) 20:21:59 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> XCAST を使ってどんな楽しいことが出来るか試してみよう 20:22:03 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> みんなで楽しいことをたくさん考えてたくさんXCAST6で、試してみよう 20:22:13 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 観覧者・イベントいっしょにする人大募集 20:22:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 参加者募集 20:22:25 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> - USBカメラプレゼント (先着128名) 20:22:25 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> USBカメラを先着 128人にプレゼント 20:22:31 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> USBカメラ先着128名プレゼント 20:22:44 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 条件: 祭参加と事前てすとイベント2回接続 20:22:51 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> てすとイベントは毎月開催 20:22:57 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 目標動員 128人 20:23:01 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 表彰 20:23:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ぷれイベント毎週第3金曜日(?)にやります 20:23:03 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> プレイベントを毎週第3金曜日 20:23:06 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> XCAS-Trophy 20:23:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> What we are, now. 20:23:33 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> いろいろな賞も用意 20:23:38 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> WIDE XCAST WG 20:23:42 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> XCASTの今後の展開 20:23:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> xcast の今後について 20:23:45 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Network Oprators 20:23:54 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Academic Reserarchers 20:24:00 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Business Researchhers 20:24:11 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> →XCAST fan club Japan にシフト 20:24:15 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> XCAST fan clubに開発コミュニティがどんどんうつっている 20:24:16 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> USERS 20:24:22 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Contents artists 20:24:28 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> IRTF XCAST 20:24:31 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> Research Group 20:24:37 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> (Proposing) 20:24:41 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> IRTE xcast 20:24:56 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> s/Japan/ASIA/ 20:24:58 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> XCAST fan club Japan -> ASIA 20:25:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> xcast fan club ASIA ができました、メーリングリストも出来ました。 20:25:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> WIDE xgate - IRISA (fr) 20:25:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> WIDE xgate -> USM (my), NBUG2 20:25:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> マレーシアとかにもつながってます。 20:26:16 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> xcast 実演 20:26:17 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> 画面に XCAST の画面 (vic) 20:26:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> マレーシアのサイモン君 20:26:32 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> こっち見て笑っているのがマレーシアのサイモンくん 20:27:00 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Dr ワンタッチーさん 20:27:09 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> アジアの交流とかもやっていきたい。 20:27:22 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 飛行機乗る人でも 20:27:32 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> ルフトハンザのエコノミーシートからもXCASTの画面 20:27:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> ルフトハンザのエコノミーのシートからもXCAST 20:27:43 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> ルフトハンザのConnection by Boeing でxcast 20:28:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Q: CbBではボイスとおりませんでしたよね 20:28:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> A: はい 20:29:19 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: 実装が進んでいないのではないか、開発をどうしていくのか 20:29:48 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> A: それがIRTFにいく理由でもあり 20:30:22 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A. IRTF に行ってStandard 化していくことでProduct に入れていくような動きを加速していきたい 20:30:38 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> いろんな機器に組み込んでみたいが、標準などのおすみつきがない 20:30:40 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A. でもリサーチとしてはもう「終わっている」 20:31:23 <#BSD-BOF-LOG:OHP1> IANAにprotocol numberをassign してもらいたい 20:32:13 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: 既存のIM との競争とかどうかんがえている? 20:32:28 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: あなたは私の上司ですか :) 20:32:58 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: P2P ではSpuper Node は画像とか入れた瞬間破綻するのでは? 20:33:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: そういうP2P の弱点をxcast で 20:34:12 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: ロボットに乗りませんか 20:34:20 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: だれでもsend-pr(ry 20:34:36 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: iso imageの配布 20:35:08 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 新しいバージョンのlink は xcast wiki からダウンロードできます。 20:35:39 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: CD のジャケットのイメージは 20:35:49 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 対応します 20:35:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> Q: 3ffe名アドレスは 20:36:10 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> 後一年持たないのですが、なにか考えてますか? 20:36:14 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: 考えてはいます 20:36:21 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> A: 考えてますが、今は言えません 20:36:27 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: OpenVPN は同感が得ています 20:36:30 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> か? 20:36:37 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: いろいろ考えています 20:36:47 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> Q: Darwin では? 20:36:56 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> A: send-pr(ry 20:37:24 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> (拍手) 20:37:45 <#BSD-BOF-LOG:LOG1> これでプログラムすべて終了です 20:37:52 <#BSD-BOF-LOG:LOG2> 撤収!